【志高のリハビリ・コンディショニングの流れ】について 
”痛みへの対応” を例にご説明していきます。

Functional Recovery Space 志高 理学整復院は、
痛みを訴えて来院される患者さんに対して

  • まず最初に、病態の把握 (リスクの把握も含めて)をします。
  • つぎに 痛みを誘発するストレスの把握 をします。
  • そして
    痛みを誘発するストレスを回避する身体環境作りへのアプローチ 
    を行います。

そしてあなたの "痛みの改善” や "こうなりたい!” に応えることで、

院長挨拶 「“志高”にいけば、なんとかなる!」

・・・という存在になること が 目標です!

来院時、実際の流れ ・・・

こんにちは! 来院されたあなたをお出迎えします。

お出迎え

問診票(2回目以降は、リハビリ・コンディショニングシート)への記入
お願いします。

問診

あなたの状態をお話をうかがいながら確認させていただきます。

確認
リハビリ・コンディショニングを行うにあたって

① 症状の確認をさせていただきます。

症状の確認

じっとしてても痛いのか?動かすと痛いのか?
関節を動かしてみて、
どういうストレスで症状がでるのか?

そして、一番重要視していることは
「どういう動かし方であれば症状が出ない、

   あるいは軽減するか?」
しっかりと見つけること。



こういう体の使い方をすれば大丈夫、あるいは軽減する ということを、
しっかりと把握し、方向性をもつことを何よりも大事にしています。

line

② あなたの要望をお聞きいたします。

あなたはどうしたいですか? 今のあなたの状態が改善したらあなたはどうしたいですか?

この質問に対する【あなたの答え】が、
今後、【志高とあなたで一緒に目指していく目標】と
なります!!

チェック項目

① 姿勢チェック

ゆがんでいても、ひずんでいない状態を把握します。

(詳しくはこちらの記事へ・・・)

姿勢チェック
line 歩行チェック

② 歩行チェック

体重がしっかりとのっているかどうか
を把握します。

line パフォーマンスチェック

③ パフォーマンスチェック

症状の状態により、可能であれば、
動作・カラダの使い方
(投げる・走る・階段の上り下りなど、
その都度必要なもの)をチェックし、
どういうストレスにより症状が出ていて、
そのストレスを引き起こさないためには、
どういう方向にもっていけばいいのか・・・

というリハビリ・コンディショニングの方向性を導き出します。

アプローチ(治療)の準備としてのリラクゼーション

カラダが緊張したままでは、リハビリ・コンディショニングを行うことが
困難なため、カラダが反応できる準備状態を整えるために、
カラダの緊張を軽減する【志高独自のリラクゼーション】を行います。
手足の指先まで行います。

リラクゼーション

目標達成に向けてのアプローチ(治療)

① 動くためのベース作り

【骨で立つ つながるカラダ】への Functional Recovery ex

動くためのベース作り
line

② パフォーマンスのチェック

パフォーマンスのチェック  

実際に動いてみて、
カラダの使い方・症状の状態を
再度確認します。

良い状態を維持するために、行っておいてほしい運動をご説明します。

良い状態維持

今後のリハビリ・コンディショニングの見通しについてご説明します。

line

疑問点・確認事項などについての質問タイム

不安な点や疑問点などお聞きいたします。
遠慮なく質問してください。

お会計をして本日は終了です。

終了

待合室には、ウォーターサーバーを
置いてありますので、よろしければ、
のどを潤してお帰りください。

お疲れ様でした

お疲れさまでした !

Functional Recovery Space 志高 理学整復院は、あなたの

あきらめたくない!もっと良くなりたい
line “あなた”の希望

ご質問・ご相談は電話・メールで
下記までお寄せください。

志高は願っています。
Functional Recovery Space
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志高 理学整復院

〒362-0034
埼玉県上尾市愛宕1-12-12-13

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