【志高のリハビリ】

“動くためのベース HOPE

を作り上げることで

“希望につながるリハビリ”

を提供しています。

マッサージして、関節動かして、
軽めに筋トレ・・・
というリハビリであれば保険を使った形で、
マッサージ師の先生に訪問マッサージという形で
行っていただけます。

Functional Recovery Space 志高 理学整復院 では
自費負担で行うリハビリ・コンディショニングを提供しています。

リハビリは病院や訪問マッサージで行えるのに、

なぜ、志高のリハビリが選ばれているのか

その秘密をご紹介していきます!

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身体が硬いのは ・・・

そこを硬くして、一生懸命 身体を支えているのです!

それを硬いからといって ほぐしたらどうなってしまうでしょう?
どこで身体を支えればいいのでしょう?

身体を支えるための準備は、ちゃんとできていますか?

身体を支えるための準備
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ほんとに筋力が弱いの ・・・ ?

【志高のリハビリ・コンディショニング】では、
ちょっとしたことで筋力が上がります。
力が出るようになります。

これって筋力が弱いんでしょうか?・・・

 

単純に「筋力が出せなかったというだけ」ではないでしょうか?

その場で力が出るようになったのは、もともと備わっている筋力を
十分に使いきれなかっただけで、
【志高のリハビリ・コンディショニング】によって
使いたくても使えない状態にあった筋力が、使える状態になったから、
力が出たのではないでしょうか?
(短時間で筋力アップなんて通常は考えられません!)

使える状態になかった筋力が、
その場で使える状態になったから力がでた! 

なんで?

・・・だとしたら、

一生懸命 筋トレする前に、

やらなきゃいけないことがあるのでは ???

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無理していい姿勢をしています・・・

「姿勢が悪いのが肩こりの原因」だと言われたから。

姿勢

でも・・・ 

かえって肩こりつらくないですか?

無理して頑張って背筋(せすじ)を伸ばしているのが いい姿勢ですか?
いい姿勢って なんなのでしょうか?

【志高】
「どうして、姿勢が崩れるのか?」
 そこにフォーカスしていきます。

あなたの状態を把握しながら、そこをとことん考えていきます。

もしかしたら、見た目では悪い姿勢になっているかもしれないけど ・・・
それは、カラダがそうしたいからそうしているのかも ・・・
見た目の姿勢が悪くなっていることで何かメリットがあるのかも ・・・

見た目にとらわれず、
「カラダの機能」という視点でみていくと、
本質が見えてきたりするのです。

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体重落とさないと 膝・腰に負担かかるよと先生に言われたけど・・・

体重計

好きで太ってるわけじゃないし、
落とそうと思っても なかなか落ちないし・・・

その重さを上手に使えたらいいと思いませんか?

体重を落とすためには、代謝を上げることが必要です。

代謝を上げるには、身体の奥の筋肉(インナーマッスル)が使えるかどうかが
分かれ目です。

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骨で立つ 骨で立つ

身体が硬くなるのも、 筋力が弱いのも、 見た目の姿勢を
良くしようとしてしまうのも、 代謝が落ちてしまうのも ・・・ 

実は この カラダの奥の筋肉(インナーマッスル)が使えるかどうか が
ポイントなのです!

ちまたでは、身体の奥の筋肉(インナーマッスル)を鍛えるための運動が
流行っていますが、

【志高でのリハビリ・コンディショニング】 により 

このインナーマッスルが
“自然に無理なく”  使える状態になるのを実感できます。

意識して鍛えるというのではなく、
“自然に無理なく、結果として”
インナーマッスルが使える身体作りを実感できます。

インナーマッスルが使える身体

のが、【志高のリハビリ・コンディショニング】 のひとつの大きな特徴です!

本来備わっている人間の身体の使い方を、素直に再現することが必要なのです。

つまりですね

無理やりではなく、歯を食いしばってでもなく、
「えっ! こんなんで??」という軽い運動を、
サポートしながら一緒に行います。

軽い運動ではあるのですが、繊細な運動なので、
慣れるまでにちょっとしたサポートが必要なので
いっしょにやっていきます。

Functional Recovery Space 志高 理学整復院 は

「Functional Recovery Space すなわち 
機能的な改善をはかる場所」


「重力に適応している状態」を「機能的な状態」としてとらえています。

「重力に適応できる状態」
リハビリ・コンディショニングで作り上げていくのが
【志高におけるリハビリ・コンディショニングの方向性】
です。

改善

【志高】が考える“重力に適応できる状態” とは ・・・

“カラダの役割分担ができている状態”  ということです。

どんな役割分担か? ・・・

カラダ

という役割分担です。

カラダ
sp
〝役割分担″が大事なのです 骨で立つ

役割分担をはかるため、
「骨で立つ(骨でカラダを支える状態)」 を
【志高独自の運動療法】
により作り上げていきます。

line つながる身体

カラダの役割分担がしっかりとはかれたら、
つぎに そのカラダを上手に使うために、カラダをつなげていきます!

骨

【志高独自の運動療法】により これらをつなげることで、
カラダがひとつにまとまり、
無理なく気持ちよく動くことが可能になります!

あなたは 「ほんとだぁ・・・カラダってつながってるんだ ?!」と
実感することができます。

このような【志高のリハビリ・コンディショニング】により、
あなたのカラダに “動くためのベース(骨で立つ つながるカラダ)”  
ができあがります!

あなたは ・・・

身体の役割分担がしっかりとできるので、関節が安定し、
身体を無理なくしっかりと支えることで、
楽に気持ち良く動けるようになります!

役割分担がしっかりと整った身体になることで、
上手に重力に適応した身体の使い方ができるようになります!

無理していい姿勢をしなくても・ 無理して筋トレしなくても・
無理してストレッチしなくても ・・・ 大丈夫 !!

結果として、

☆  身体が柔らかくなっています !

☆  本来持っていた筋力を出せるようになっています !

☆  いい姿勢になっています !

この  “結果として”  というのが大事なんです!
無理やりそうするのではなく、
あくまでも“結果として・気がついたら ソウナッテタ!”  
というのが大事なのです。

“動くためのベース(骨で立つ つながるカラダ)”  を
しっかりと整えることで、

ある人は・・・痛みからの解放!

ある人は・・・スポーツパフォーマンスの向上!

ある人は・・・無理なく楽に動ける日常生活!

ある人は・・・頭もカラダもココロも スッキリ!気持ちいい背伸び!

やった

という “あなたの希望” がかなえられます!

もし、あなたが自分のために
ストレッチするなら ・・・
筋トレするなら ・・・
ダイエットするなら ・・・

カラダの役割分担がしっかりと整った状態で行うべきです !!

なぜなら、そうすることで、あなた自身で行う日常のケアが、
よりいっそう効果的なものへと変化するからです。

【志高のリハビリ・コンディショニング】 は

“動くためのベース(基礎)”  をしっかりと整えることで

“希望につながるリハビリ”   を提供していきます。

〝あなたらしい生き方″
あなたらしい人生

Functional Recovery Space 志高 理学整復院 は、あなたの

“志高は、あなたのサポーターです

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